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ロゴデザインを始める

米国のニュース専門チャンネル msnbc のSite of the Week! にLogoYesが選ばれました(2008年3月23日)



ロゴ作成 \7,00-
購入後その場でロゴのダウンロード
ロゴ+デザイン名刺 \12,00-
名刺は 注文後 約1週間程度でのお届け

お支払方法
LogoYesでは以下のクレジットカードをご利用いただけます。
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FAQ (よくある質問):ロゴの作成

デザイナーではない私でもロゴを作れますか?

もちろんです。全世界ですでに数万人の起業家がLogoYesでロゴを購入しています。デザイン経験も特殊なソフトウェアスキルも必要ありません。LogoYesのわかりやすいガイダンスと、直感的な操作インターフェースによって誰でもロゴが製作できます。

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LogoYesのロゴは商標登録できますか?

可能です。ロゴは、シンボルマークと会社名とその組み合わせによって成立しています。
それゆえにLogoYes社はシンボルについての著作権を維持していますが、それでもお客様自身がLogoYesで製作したロゴを商標登録することが可能です。

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LogoYesで作成したロゴを加工・編集したいのですが?

LogoYesで購入いただいたロゴは、JPEG、GIFに加えて、EPSファイルで提供されます。EPSファイルは、ベクター情報を含むため印刷品質を毀損することなく縮小または拡大が可能であり、アドビ社、マクロメディア社などの編集用のソフトウェアで編集が可能です。

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ダウンロードできるファイルの種類は何ですか?

LogoYesで作成したロゴは、以下のフォーマットのファイルを圧縮したZIPファイルで提供しています。※ZIPファイルを解凍できる環境が必要です。

JPEG

GIF

EPS

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ロゴデータを購入する前に試すことは出来ますか?

はい。購入手続きをする前なら何度でもお試しいただけます。
なお、お試し中に作成したデータは保存されませんのでご注意ください。

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LogoYesで使用できるロゴ画像の数は何種類ありますか?

LogoYesでは約2万点のシンボルグラフィックが登録されています。
シンボルは大まかに具体的なオブジェクト(「リンゴ」「魚」「家」など)や抽象的な画像(「シュッとした」「スラッとした」など)とアルファベット(「A」「B」など)などの種類があり、それぞれデザインの傾向で分類されています。
このグラフィックは随時追加されます。

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ロゴで使える色は何種類ありますか?

LogoYesのDIYサービスでは特定の色パレットから選択するのではなく、RGBで指定できる約1600万の色を選択することが可能です。
 また色は3つのパーツ(シンボルグラフィック、文字列1、文字列2)でそれぞれに指定することが可能です。

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ロゴの文字に日本語は使用できますか?

ロゴで使用できる文字は半角英数文字のみとなります。

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私が既に使ったロゴを誰かが使用することはありますか?

はい。
LogoYesはすべてのシンボルグラフィックそれぞれについての権利を保持し、データベース化しています。
そのため、同じシンボルグラフィックを使用した別のロゴは存在する場合がございますが、会社名などの文字列との組み合わせや配色などはそれぞれ作成したお客様のオリジナルとなります。

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EPSとはなんですか? JPEGとの違いは何でしょう?

EPSとは画像フォーマットの1種で、ベクトルデータとビットマップデータの両方を含むことができる形式です。
LogoYesのDIYサービスで作成されるEPSデータはベクトルデータで構成されており、画像の拡大・縮小を行っても画質がおちることはありません。
そのため、主に印刷物などで使用されており、プロ向けのプリンタ(PostScript対応プリンタ)などでの印刷が可能です。
 
JPEGは同じく画像フォーマットの1種でインターネット上ではよく使用される形式です。
静止画データをブロック単位で圧縮しており、圧縮率によってデータを軽量化できるためWebブラウザ標準画像フォーマットとして定着しています。
しかし、圧縮率を上げたり、拡大することでギザギザやぼやけて見えるなどの画像の劣化やブロックノイズと呼ばれるノイズが発生するなどプロの印刷物ではあまり使用されません。

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どのようなプログラムでEPSデータを開くことができますか?

Adobe社のIllustratorやPhotoshopが一般的ですが、FreeHand(Macromedia)やCorelDRAW(コーレル社)などの一部ドロー系ツールでも編集可能です。
 ※アプリケーションのバージョンなどによっては、読込・編集できない場合があります。

また、読み込みだけであればMicrosoftWordやOpenOfficeDrawなどでも開くことができます。
 ※図の挿入メニューより行います。
  くわしくは各アプリケーションのヘルプなどをご参照ください。

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